東芝 全自動洗濯機
冷蔵庫・掃除機・電子レンジ・炊飯器など、国内初の電化製品を作り続けてきた、電気総合メーカーの東芝。洗濯機もその「国内初」の一つであり、1930年の一号機「ソーラーA型」は、女性の家事負担を軽減させたいと開発されたものであったが、当時の銀行員の初任給70円に対し、370円の価格と、庶民には手の届かない高級品であった。
しかしながら、75年の年月の間に、改良を重ね、二槽式から全自動洗濯機へとの移行、三種の神器となり一気に普及した後、バブル崩壊後の価格競争の波の中で戦いながらも、よりよい商品を開発しつづけた。
2005年には長年の技術を結集させたとも言える洗濯乾燥機「ザ・フロント・ドラム」を発表、その上質な仕上がりと、低騒音、スピーディーさと省エネを併せ持ち、まさに時代のニーズに応えた商品である。その鍵となっているのが、次世代モーターSDDエンジンだ。
深夜や早朝にも気にすることなく、シワの少ない選択が速くできる。この製品は、現代の女性の強い味方となってくれそうである。
▼ネットで価格比較してお得に買うならこちら
お探しの東芝全自動洗濯機が一番安く見つかる!